291がほざく戯言を、つれづれなるままに書きつづりました。思わず夜空の星を数えてしまう人、やることがなさすぎて死にたくなってる人、そんな方々は見てもいいかもしれませんね。あるいは病院に行ってください。
グランパの理論
久しぶりに[朝まで生チャリンコ]をやってしまいました。
そろそろ涼しくなってきましたんで、間接にギシギシきますね。
(それとも年のせいでしょうか…)
それはそれとして、朝日を見とどけた後に眠りにつくつもりだったんですが、マイグランパから電話が入ったんですねぇ。
今日はその内容をからめた話しをしてみたいと思います。
50%オフ
今日の出来事なんですが、ぶらぶらと道を歩いてたんですよ。
すると突然、年配のご婦人がリポD系の飲み物を私に突きつけてきたんです。
「何事か?」と思って驚いていたんですが、どうやらフタがあかないからあけろといってるようなんですねぇ。
そこで、フタをあけてご婦人にお返ししたんです。
するとね、「フタがあかないのは固くしまってるからだ!」という熱い憤りをぶつけられてしまいました。
まるで私のせいだと言われてるようでしたね。
年配の方には年配の方の理屈があるようです。
そこで今回は、我が偉大なるグランパ独特の哲学に関するお話しをさせていただきたいと思います。
炎の料理人の怒り
某牛丼店が、某ラーメン店に民事再生支援をするらしいですね。
特に関西にゆかりの深い方は、このお店を知ってる人が多い事でしょう。
私も例外ではありません。
180円っていうビックリの価格でラーメンを提供してくれるわけですからね。
ひょっとすると、某牛丼店でラーメンを食せる日が来るのかもしれませんね。
そんなわけで、今日はこの某ラーメン店にまつわるお話しをさせていただこうと思います。

ウナギ 後編
クソ熱い日々が続いてますし、「雨でも降りゃ少しは涼しくなるのに…」って思ってる人もいるのではないでしょうか?
そんな時に頼んでもないのに台風が来たりするんですよね。
このシーズンは花火があちこちでありますんで、雨だけでなく風もふいてもらいたくありません。
花火ってのはいいもんです。
最近は3日に1回は花火を見に行ってる気がします。
今まではバイトとして会場に行く事が多かったんですが、今年は全て客として行ってるのもいいですね。
やっぱり花火は1人で静かに鑑賞するに限ります。
他の何かに気を使わいで見てこそ、花火の真価が発揮されるってもんです。
さてさて、そんなこととは一切関係なく、前回の続きを語っていきたいと思います。
ウナギ 中編
昨日、大学時代の友人と食事に行く予定になってました。
ところがどっこい、ドタキャンを喰らってしまったんですねぇ。
まぁ、致し方ないことなんですが、急に時間ができるってのも困ったもんです。
「映画でも見に行くか…」と思ったんですが、いかんせん公開中の作品はほぼ見ちまってるんですよ。(全国ロードショーの洋画限定)
「ミニシアターでは何かやってるかなぁ?」とブラブラしてたんですが、あるタイトルが目に入ったんですよ。
[河童のクゥと夏休み]です。
基本的に日本産の映画は映画館で見ないことにしています。
見たい作品があれば別ですが、「映画館で見たい!」って程でもないのがほとんどですし、すぐにテレビで放送されるでしょ?
でもね、なんとなく見た[河童のクゥと夏休み]なんですが、とてもいいできでした。
私が流した涙はドタキャンされたせいではなかったと断言しましょう。
え〜と… ただそれだけです。
さてさて、そんなこととまったく関係なく、前回の続きを語っていきたいと思います。