291がほざく戯言を、つれづれなるままに書きつづりました。思わず夜空の星を数えてしまう人、やることがなさすぎて死にたくなってる人、そんな方々は見てもいいかもしれませんね。あるいは病院に行ってください。
炎の料理人の怒り
某牛丼店が、某ラーメン店に民事再生支援をするらしいですね。
特に関西にゆかりの深い方は、このお店を知ってる人が多い事でしょう。
私も例外ではありません。
180円っていうビックリの価格でラーメンを提供してくれるわけですからね。
ひょっとすると、某牛丼店でラーメンを食せる日が来るのかもしれませんね。
そんなわけで、今日はこの某ラーメン店にまつわるお話しをさせていただこうと思います。

犬対人
最近ってわけでもありませんが、ペットブームはなかなか熱いものがありますよね。
私は動物が嫌いではありませんし、どっちかって言うと好きなんですが、家で飼おうとは思いません。
ペットに入れ込んでる方を悪く言う気はありませんが、ちょっと行き過ぎてる気がしますしね。
常にこんな事を考えてるわけではないんですが、昨今のペットブームに一石を投じる出来事を目撃したので、今日はそんな話しをさせていただきたいと思います。
コンスタンティン気分
今の総理大臣は気の毒ですね。
こういった職業は、「誰が何をやるか?」って事はあまり重要でない気がします。
不謹慎ですが、「いつやるか?」、つまりタイミング次第だと思うんですよ。
本人の責任云々は別にして、今は何やっても文句を言われるでしょう。
まぁ、ちょっと気の毒なキャラクターが定着してきたんで、そこがいい印象を与えることになるのかもしれませんがね。
(支持率は個人へのものではない気がします)
さ〜てさて、そんなこととは一切関係なく、人の道から着々と離れていっている私の話しをさせていただきましょう。

美しい国
遠い異国の地から戻ってまいりました。
[ミヨリの森]を見たかったんで、念のために1日早めに空港に行くことにしたんでね。
今回の教訓は、「帰りの航空券は予約しておいた方がよい」です。
いや〜、正直「もう帰れねぇや…」と思いましたからね。
さてさて、そんなこんなは一切関係なく、家について感じたあれやこれやをダラダラと語ってみたいと思います。

映画紹介[め]
「クソ熱い日本を離れ、もっと熱いかもしれんがとりあえず東南アジアにでも行ってみよう!」と思っていた矢先、考えられないくらいに温度が下がって過ごしやすくなった事に怒りを感じている291です。
自分でも変な事を言ってるのはわかってるんですが、明日も過ごしやすい日なら空港で暴れるかもしれません。
まぁ、それはそれとして映画紹介でもしてみましょう。
屋内であるにもかかわらず、軽く陽炎が起こっているような私の部屋で「あっ、何となくあの映画っぽいな…」って思った作品です。
涼を求めて 後編
ここ数日、家に帰って株価を確認をすると涼しい思いができるので、昨日の話しの続きをお話しするのは少し抵抗がありますね。
今週も終わりよければすべてよしだと思っていたんですがねぇ…
指導力を発揮するために、防衛省の人事問題より力を入れて欲しい事がたくさんあると思っている291です。
まぁ、私のような非国民がいくら言っても仕方のないことなんでしょう。
それでは昨日の続きをぼそぼそとつぶやいていきたいと思います。
涼を求めて 前編
今月末に旅に出るべく、着々と予定を消化していっている291です。
どうも最近長い事連絡のなかった人達からのアプローチが多いんですよね。
気合を入れて練り上げていた予定がぶれるのではないかと恐れおののいております。
まぁ、しばらくは電波もクソもないところに行く予定ですんでね。
しばらくはスナフキンのような生活をおくりたいと思います。
そんなこととは一切関係なく、今日は私と夏との戦いについて語ってみたいと思います。
若者のONとOFF
昨日の老夫婦の話しは個人的にかなり不本意でした。
そこで、今日もこりずに私が見かけたおそらく面白いであろう町の情景を語ってみたいと思います。
数撃ちゃ当たるで2本立てです。
先週見かけた光景と、今日見かけたホットなエピソードをお聞きください。
車窓から
世間の皆さんはそろそろお盆休みに入るってところでしょうか。
私も虎視眈々と休みのプロジェクトを進めているんですが、とりあえずはお声をかけていただいた会に参加させていただいております。
そんなこんなで、ファミリーレストランや喫茶店なんかで打ち合わせ等をする事が多いんですよね。
このシーズンになると、心なしか楽しそうな会話をしている人達が多いんですよ。
私は人が楽しそうにしているのを見るのが好きでしてね。
打ち合わせをしながらも、つい他のテーブルの会話が気になってしまうんです。
その内容が面白ければ、三つくらい離れていても会話の詳細を聞き取る事ができるでしょう。
そこで今回は、ここ最近で私がはまった赤の他人の会話を紹介してみたいと思います。
映画紹介[む]
合宿から帰ってまいりました。
さっそくそのエピソードを…
と言いたいところなんですが、まだ自分の中で消化しきれてないので今回はパスさせていただきます。
そんなわけで、今回はあたりさわりなく「む」からはじまる映画を紹介したいと思います。
意外に少ない「む」から始まる作品の中から、私がチョイスさせてもらったのは比較的メジャーな作品です。

闇夜の悲鳴
夏ってのはいいですよね。
暑いのはともかく、頻繁にイベントがありますからね。
その度に声をかけていただけるんで、まわりからエナジーをジュルジュル吸えるってわけです。
タイトなスケジュールでも、「何かあやしいクスリでもやってるんですか?」と聞かれるくらいのテンションで暴れている今日この頃です。
昨日も若いエナジーを堪能し、わりと早めの時間に帰宅しました。
その直後、闇夜を引き裂く悲鳴が聞こえてきたのです。
今日はその話しをさせていただきましょう。
ウナギ 後編
クソ熱い日々が続いてますし、「雨でも降りゃ少しは涼しくなるのに…」って思ってる人もいるのではないでしょうか?
そんな時に頼んでもないのに台風が来たりするんですよね。
このシーズンは花火があちこちでありますんで、雨だけでなく風もふいてもらいたくありません。
花火ってのはいいもんです。
最近は3日に1回は花火を見に行ってる気がします。
今まではバイトとして会場に行く事が多かったんですが、今年は全て客として行ってるのもいいですね。
やっぱり花火は1人で静かに鑑賞するに限ります。
他の何かに気を使わいで見てこそ、花火の真価が発揮されるってもんです。
さてさて、そんなこととは一切関係なく、前回の続きを語っていきたいと思います。
ウナギ 中編
昨日、大学時代の友人と食事に行く予定になってました。
ところがどっこい、ドタキャンを喰らってしまったんですねぇ。
まぁ、致し方ないことなんですが、急に時間ができるってのも困ったもんです。
「映画でも見に行くか…」と思ったんですが、いかんせん公開中の作品はほぼ見ちまってるんですよ。(全国ロードショーの洋画限定)
「ミニシアターでは何かやってるかなぁ?」とブラブラしてたんですが、あるタイトルが目に入ったんですよ。
[河童のクゥと夏休み]です。
基本的に日本産の映画は映画館で見ないことにしています。
見たい作品があれば別ですが、「映画館で見たい!」って程でもないのがほとんどですし、すぐにテレビで放送されるでしょ?
でもね、なんとなく見た[河童のクゥと夏休み]なんですが、とてもいいできでした。
私が流した涙はドタキャンされたせいではなかったと断言しましょう。
え〜と… ただそれだけです。
さてさて、そんなこととまったく関係なく、前回の続きを語っていきたいと思います。